ラブイズブラインド:シーズン8-2
引き続きポッドでのデートを続ける参加者たち。
だんだんと個性や相性が見えてきます。
🔸テイラー&ダニエル
テイラーはタコベルが好きで、タコベルのタトゥーを唇の内側に入れてると話してましたが想像するだけでも入れるの痛そう…!!笑
🔸サラ&ベン
「得意料理はある?」というベンの質問から、お互いのお父さんの作ったステーキの話に。
お互いの家のステーキを食べ合いたいね、という話も出ておりかなりいい感じです。
そし話は宗教観へ。
異なる宗教感を持つ2人ですが、
「そのことを負担を感じないで欲しい」とベンが告げたことでさらに親密度が高まったように見えました。
🔸ローレン↔︎デイヴィッド↔︎モリー
モリーはデイヴィッドとの関係が順調であることをローレンに前回伝えてますが、
モリーの方は、デイヴィッドとローレンもいい感じであるしことは知らないようですね。
モリーとデイヴィッドの関係を知り、ひっそりと傷つくローレン。
この三角関係はどうなっていくのでしょうか。
🔸ジョーイ&モニカ
2人で同じ音楽を聴きながらモニカがジョーイにダンスをレクチャーして一緒に踊るシーンは
ものすごく楽しそうでした!
そしてジョーイはモニカにプロポーズ。早い!!エピソード2で!
「誰がなんと言おうと君が正しいよ」と100%肯定してくれるジョーイ素敵ですよね。
🔸アレックス↔︎マディソン↔︎メイソン↔︎メグ
こちらは三角関係ならぬ四角関係(?)に。
マディソンはアレックス、メイソンに候補を絞っています。
メイソンもマディソンとメグどちらにも惹かれているようですね。
🔸ブリタニー↔︎デヴィン↔︎ヴァージニア
ヴァージニア&デヴィン組も穏やかな雰囲気でいい感じ。
そして、バスケやお互いのお父さんの名前など運命的なほど共通点が多いブリタニー&デヴィン。
こちらも今後の展開が気になります。
🔸感想
早くもカップリングが固まってきていますね。やっとこのあたりで参加者の方たちの顔と名前が一致してきます。
そしてオープニングでいた人たちのデートシーンがあまりないので、エピソード2以降で出てくるのかと思ってましたが、なかったですね🧐次回以降で出てくるのでしょうか。
アドレセンス:エピソード4(最終話ネタバレ)
🔸あらすじ
クラスメイトを殺した罪に問われたのは、わずか13歳の少年。一体何が起きたのか? 少年の家族、心理療法士、そして事件を担当する刑事が追い求めるその答えとは。( Netflixより)
🔸登場人物
<ジェイミー>
容疑者の13歳の男の子
<エディ>
ジェイミーの父親
<マンダ>
ジェイミーの母親
<リサ>
ジェイミーの姉
🔸メインストーリー
⚠️以下ネタバレあり
事件から13ヶ月後。
このエピソードではジェイミーの家族のことが描かれます。
この日はジェイミーのお父さん、エディの誕生日。
朝から張り切ってご馳走を作るお母さん、マンダ。
そこにジェイミーの姉、リサがリビングに来て「外の車を見た?」と聞きます。
家の外に出ると、車には中傷の落書きがされていました。
車の落書きを落とす道具を買いにホームセンターへ行きますが、ここでも色々なことが起こり…
エディの怒りは頂点に達し、朝家の前で落書きを見て笑っていた男の子たちを駐車場で再び見つけるなり、胸ぐらを掴み怒鳴りつけ、少年の自転車を地面にぶん投げます。
少年たちが逃げていくと、落書きを消すために買った塗料をお店の駐車場で車にぶちまけ、注意してきた警備員を罵倒し帰路につきます。
行きとはうってかわって車の中は重苦しい雰囲気、、、
そこに収容訓練施設にいるジェイミーから「パパ、誕生日おめでとう」と電話があり、
最後に「もうすぐ裁判だけど、僕は容疑を認める」
と告げられました。
家に帰り、2人で話をするエディとマンダ。
ジェイミーの短気さが父親譲りだとは思わないが、もう少し抑えるべき時もあったとも思う。
ジェイミーは家に帰るとすぐに自室にこもってパソコンばかりしていたが、部屋の中にいる限り安全で、悪さはできないと思っていた。
自分の親を反面教師にして、常に良い親になろうとしたが、もっと何かできたのではないか。
その「何かできたか?」を今後も考えていくべきだ、と2人は話します。
🔸感想
ラストでジェイミーのお父さんが咽び泣くシーンには思わず涙、、
自分も辛い思いをしているだろうに、「ジェイミーは大丈夫かな?」「だってジェイミーは家族でしょ」といつも弟の心配をするリサの優しさも切ない。
視聴前から「心が抉られる作品だ」という話は聞いていたのですが、確かに全てのエピソードの一つ一つのシーンに深い意味が込められており、色々と考えさせられる作品でした。
アドレセンス:エピソード3(ネタバレ)
🔸あらすじ
クラスメイトを殺した罪に問われたのは、わずか13歳の少年。一体何が起きたのか? 少年の家族、心理療法士、そして事件を担当する刑事が追い求めるその答えとは。(Netflixより)
登場人物
🔸登場人物
<ジェイミー>
容疑者13歳の男の子
<ケイティ>
殺害された女の子
<ブリオニー>
心理療法士としてジェイミーの事件を担当している
🔸メインストーリー
⚠️以下ネタバレあり
事件から7ヶ月後の話。
心理療法士のブリオニーが、事件の判決前報告書(判事が罪状を見極める手掛かりにするための報告書)を書くためにジェイミーのいる収容訓練施設へ5回目の訪問をします。
ジェイミーのいる部屋に入ると、マシュマロをトッピングしたホットチョコレートと、手作りサンドイッチをジェイミーに渡すブリオニー。
序盤は13歳の少年らしい話の内容と態度でしたが、話は徐々に「男性観」へと移り変わり、ジェイミーの様子が変わり始めます。
7ヶ月経ったこの時点でもジェイミーは
「僕がここにいるのは間違っている」
「そもそもなぜ罪に問われるのか?」
「僕がやったなら当然だけど…」と犯行を否定しています。
取り乱すジェイミーに対しブリオニーが
座るように言うと、
ジェイミーはいきなり
「指図するな!」と叫び、
「僕の行動に口出しする権利はないことを頭に叩き込め!」と激昂します。
その後落ち着きを取り戻したジェイミーに
再び男性観や女性観についての質問を重ねますが、
言うことがコロコロ変わり話に全く整合性がありません。
再び興奮して取り乱したり、ブリオニーを威嚇したり、見下したような表情をしたり、そしてまた自信のなさそうな表情に戻ったりを繰り返しながら、
「あの夜僕はナイフを持っていて彼女は怖がっていた」と犯行を認めるような発言をした後、サンドイッチを一口食べます。
このタイミングで食べるの?!と思いましたが、この突発的な行動もジェイミーの精神性を表す大事なピースですね。
そして、最後にブリオニーから
「面談はこれが最後だ」伝えられると
ジェイミーはまた激しく動揺します。
「もう来てくれないの?」
「これで全部終わりってこと?」
と不安そうな表情からだんだん激しい怒りに変わり、
「先生は僕のこと好き?」
「僕は先生が好きだ」
「僕のこと好きかどうかはっきりしろ!」
と再び高圧的な態度で怒鳴りつけます。
「私はあなたを評価するために仕事として来ている」とブリオニーが冷静に答えると
「僕がやったなんて言うな!」と激しく怒ったかと思えば直後に
「僕を好き?」「パパに僕は元気だと伝えて!」と変わるがわる違う話題を叫びながら、警備員の男性に強制連行され部屋を後にするも、部屋の外からも叫び続け部屋の窓を何度も叩きます。
ジェイミーが完全に立ち去った後、静かに涙を流すブリオニー。
机の上の資料とジェイミーの食べかけのサンドイッチを片付けようと手に取った直後、慌ててサンドイッチを放り投げます。
ブリオニーはそのままそのサンドイッチを部屋に残して立ち去ります。
🔸感想
エピソード1,2は緊張感はありながらも、淡々と進んでいましたがこの回はまさに「狂気」という印象でした。
ジェイミー役のオーウェン•クーパー、演技が上手すぎますがなんとこれがドラマ初出演だそうです。
ワンカットでの長回しということを考えるとさらにすごい。
アドレセンス:エピソード2(ネタバレ)
🔸あらすじ
クラスメイトを殺した罪に問われたのは、わずか13歳の少年。一体何が起きたのか? 少年の家族、心理療法士、そして事件を担当する刑事が追い求めるその答えとは。(Netflixより)
🔸登場人物
<ジェイミー>
容疑者13歳の男の子
<バスコム警部>
この事件を担当している刑事
<フランク巡査部長>
バスコム警部の相方
<ライアン>
ジェイミーの友達
<アダム>
バリガン警部の息子
ジェイミーと同じ学校に通っている
<ケイティ>
殺害された女の子
<ジェイド>
ケイティの親友の女の子
🔸メインストーリー
⚠️以下ネタバレあり
バリガン警部とフランク巡査部長は事件の聞き込みを行うためにジェイミーとケイティの学校に来校します。
ジェイミーが逮捕されたことは既に学校のみんなに知られていました。
バリガン警部は、ケイティの親友のジェイドにケイティとジェイミーの関係について尋ねますが、
「ケイティはジェイミーには近寄りもしなかった」という答えが返ってきます。
しかしジェイミーのインスタ投稿にはケイティからの親しげなコメントが複数残されていたため、
「インスタにコメントしてたのに嫌ってたのか?」と不思議に思うバリガン警部。
次に、ジェイミーの友人であるライアンに聞き込みが行われますがライアンもケイティとジェイミーの関係については「友達には見えなかった」と言います。
バリガン警部は凶器が未だに見つかっていない件についてもライアンに質問しようとしますが、そくさと立ち去ってしまうライアン。
そしてその後も聞き込みを続けるバリガン警部の元に息子のアダムが現れ、ケイティのコメントの真意を説明します。
ケイティがジェイミーのインスタグラムに残したコメントの「ダイナマイト」の絵文字は
「インセル(不本気な独身主義者)」を示している。
つまり一見友好的に見えたケイティからのメッセージの本当の意味は
「お前は一生童貞だ」という悪口でした。
学校を後にする前にもう一度ライアンと話をしようと、バリガン警部がライアンの教室訪ねたところ、ライアンはいきなり教室の窓から逃亡。
しかし逃亡もむなしくバリガン警部に捕らえられ、詰め寄られたライアンは、
ジェイミーの犯行に使われたのはライアンが渡したナイフだったことを告白し、殺人共謀容疑で逮捕されます。
🔸感想
いわゆる「デジタルネイティブ」と言われるティーン世代と、その親世代ではコミュニケーションの取り方、つまり「言語」が全く違うことを表していた回だったと思います。
アダムがケイティのメッセージの意図について説明している時は私もバリガン警部と同様に完全に「???」状態でした。笑
「アドレセンス」は全4話で完結となっていますが、残りの2エピソードはどのように展開されていくのでしょうか。
アドレセンス:エピソード1(ネタバレ)
アドレセンス:エピソード1
🔸あらすじ
クラスメイトを殺した罪に問われたのは、わずか13歳の少年。一体何が起きたのか? 少年の家族、心理療法士、そして事件を担当する刑事が追い求めるその答えとは。(Netflixより)
🔸登場人物
<ジェイミー•ミラー>
容疑者13歳の男の子
<バスコム警部>
この事件を担当している刑事
<フランク巡査部長>
バスコム警部の相方
<ポール•バーロウ弁護士>
ジェイミーの弁護士
<ケイティ•レナード>
殺害された女の子
ジェイミーの同級生
🔸メインストーリー
⚠️以下ネタバレあり
冒頭はジェイミー逮捕のシーンから。
一通りの手続きを終えると検査が始まります。
写真撮影
口の中の細胞をこすりとる検査
指紋スキャン
血液検査
服をすべて脱いで身体検査
などなど、、
携帯の認証番号を聞かれた時は断って終わり、血液検査も「断れるが、裁判で不利になることがある」との説明でしたが、服を脱いでの身体検査は断れないようでした。
(武器など隠していた場合危ないからでしょうか)
そして取り調べが始まり、
学校の成績や友達の話、インスタの投稿内容など日常の話から
話はだんだんと事件の核心に、、
「殺害されたケイティとは友達以上の関係だったのか?」と聞かれ、
「友達ですらない」と答えるジェイミーに対し、
「彼女に好意があったのか?」
「2人の間には性的な関係があったのか?」
など、どんどん立ち入った質問になっていきます。
そして、バリガン警部から見せられたのは昨日ジェイミーがケイティを尾行した後、暴行を加えている様子が映っている防犯カメラの映像でした。
「何も悪いことはしていない」と警察にも父親にも泣きながら言い続けるジェイミーですが、はたして真相は、、
🔸感想
なかなか視聴カロリーの高そうな作品なのでどうしようか悩みましたが、話題になってるので気になって観てみました!
最初から最後までかなり緊張感があります。
ほとんどワンカット撮影されてるそうですが、そのせいかリアリティもすごい。。
まずオープニングの音楽や雰囲気が怖くて一瞬視聴を止めました。笑
エピソード1は緊張感はあるもののそんなに激しいシーンはなかったので、オープニングとエンディングが1番怖かったかもしれない。笑
でもかなり引き込まれます。続きが気になる!
ホワイトカラー:シーズン3第2話「遺書に秘めた謎」
ホワイトカラー(White Collar)シーズン3第2話
🔸今回新しく出てくる登場人物
<ジョシュ•ローランド>
遺産を残された息子(弟)
<ジェームス•ローランド>
遺産を残された息子(兄)
<サバンナ>
ジェームスの娘
🔸メインストーリー
ナサニエル・ローランドという大富豪が4000万ドルの遺産を息子2人に残したが、ピーターとニールが鑑定したところその遺言状がどちらも偽物だったことが判明。
しかし、偽造したのは父のナサニエル本人で、その偽の遺言状の中に本当の遺言状の場所を示す暗号が隠されていることに気付きます。
その謎を解き明かしている最中にジェームスの娘サバンナが誘拐されてしまいます。
🔸感想
謎解き
ピーター、ニール、エリザベス、モジーと皆で謎解きするシーンはシーズン1,2の雰囲気が戻ってきた感じでワクワクしました!
弟(ジョシュ)やさしい
遺産が手に入れば姪っ子のサバンナを救える!っていのいちばんに言うところ、シンプルにやさしい。
こういう系の海外ドラマに出てくるキャラクターは平気でお金を優先する人も多いイメージなので笑
サッチモが可愛い
プラネタリウム施設の暗証番号を知るためにモジーの盲導犬役としてピーターの愛犬サッチモが駆り出されます。
この計画を知らなかったピーターには後から「よくもうにの犬を泥棒の共犯に!」と怒られてましたがごもっともですね笑
捜査官マシューズ
ニールが盗んだ美術品の捜査状況を知るために国際警察のフリをしてマシューズ捜査官に近づきます。
そこでぺろっと重要な情報を話してしまうマシューズ捜査官。いや〜ストーリーの展開上そうせざるを得なかったのかもしれないですが、こんなに口の軽いFBI捜査官が本当にいるの?!大丈夫?!と思ってしまいました笑
🔸サマリ
癒され回でしたが、最後はやっぱりこざかしニールが出てきてしまいましたね😭
しかし、手作業で国際警察の手帳作れちゃうって改めてニールは恐ろしい器用さです、、笑
その技術を世のため人のために活かせばいいのに。とマジレス。
次回も楽しみです!ニール早く更生して〜
ラブイズブラインド〜外見なんて関係ない?!〜 シーズン8-1
ラブイズブラインド〜外見なんて関係ない?!〜
シーズン8-1「夫ができる」
ラブイズブラインドのシーズン8をやっと見始めました!すでにNetflixにて全エピソード配信済みですが、チマチマ視聴を進めていきたいと思います。
互いの顔を知らずに声だけで恋に落ち婚約までしたカップルは、初対面を果たした後も変わらぬ愛を貫けるのか?!という恋愛実験番組。
ラブイズブラインドUSのシーズン7とUKのみ見たことがあり、こちらが私にとっては視聴3つ目のシーズンになります。
(日本版もあるそうですがまだ見れていません)
元々恋愛リアリティーショーは好きなんですが、海外版ということでカルチャーを知る意味でも大変興味深く視聴できます。
出演者まとめ
(エピソード1でデート場面が長めにあった人のみ)
🔸女性メンバー
ブリタニー/34才/パートナーシップエグゼクティブ
パートナーシップエグゼクティブってどんな職種なんでしょうか…?
テンションが高くて笑い声が素敵でした
モリー/29歳/秘書
かなり美人な方ですが、今まで一度も真剣な付き合いをしたことがないそうで、どんな人を好きになるのかこの後の展開が楽しみです
メグ/30歳/看護師
「シラフでハイ」と自分でも言ってましたがこの方もテンションが高くて一緒にいると楽しそうです
ローレン/30歳/教材セールス
元教師とのことで真面目そうな感じですが意外とパーティガールな一面もあり、ギャップがいいですね
マディソン/27歳/画家
序盤からどんどん深い話(家庭環境や半生など)をしてます。アレックスとメイソンとデート中
モニカ/27歳/デジタルマーケティング
ジョーイとデート中
ヴァージニア/33歳/医療系リクルーター
医療管理学の博士号を持ってるそうで知的な感じです
テイラー/31歳/看護師
消化器科の看護師だそうで初対面で大腸検査の話などしてて面白かったです笑
🔸男性メンバー
ジョーイ/34歳/医者助手
ゴールデンレトリバーに似てると言われる
家族思い
メイソン/32歳/カメラマン
落ち着いた雰囲気で女性を包み込む言葉を返すのが上手いのでモテそうですね。
メグとマディソンとデート中
デイヴィッド/32歳/美容医療機器セールス
「君の問題は何?」と初対面の女性全員に聞いて回ったりローレンの年齢(30才)を聞くやいなや「そっか、もう魅力的じゃないね」とジョークを飛ばしたりなかなか尖ってます。でも早速モテてます
アレックス/28歳/不動産ブローカー
学生時代もてなくていじめられてたエピソードが辛かったです、、
ダニエル/29歳/営業職マネジャー
180cmの男が好みならその人は運命のひとじゃない、としきりに言ってましたが過去に何かあったのでしょうか
デヴィン/28歳/バスケ監督
高校の女子チームのコーチや自身で育成事業もしている
年代は違うもののヴァージニアと同じ高校だったことが判明し、世の中狭いなと感じますね、、!
🔸サマリ
全体的に圧倒的陽キャが多い印象で楽しそうですね!
すでにローレンさんとモリーさんの本命がデイヴィッドでかぶってることが女子部屋で判明しドラマが起こりかけてました。
他のメンバーはこの後どういうカップリングが出来上がっていくのでしょうか、楽しみです!